思っていたよりもかなり粘土は乾きやすい事がわかった。
造形しては潰し造形する、といった形で粘土を使い回していますが1回潰して練る前に霧吹きで多めに水分補給が必要な模様。そして練る量は1kgではなく湯呑み2個分700gくらいをさっさと練って造形しないと練りに時間を取られ過ぎる。
本業土、最初は水分が多く机のビニールシートにベッタリこびりつき練りづらかったのですが、そのかわり作業中にヒビ割れる事はなかった。教室の粘土はもっと扱いやすいけれど、それは管理されているからな訳で。色々な粘土を自分で扱って土を理解しないと。道のりは長い。土と仲良くなりたいです。

49個目
W79H80T7

50個目
W80H80T8

51個目
W75H80T9

52個目
W75H86T8

53個目
W74H80T8

54個目
W78H90T8

55個目
W74H89T8
斜めっておる。。。
粘土との戦いで進捗は芳しくない。厚みは少しだけ良くなった。
水分多めで様子見です。

